シェルノサージュ offline ~失われた星へ捧ぐ詩~ AGENT PACK (初回特典イオン巫女衣装「水鏡」ダウンロードコード同梱)
  twitter
RSS

AX-V465

現在の使用環境ですが、5.1ch。
アンプがAX-V465、センターにNS-C210、サブウーファーがYST-SW010
その他のスピーカーがSS-B1000と家にあったPanasonicの3WAYスピーカー
並べてみるとなんとも適当な信じられない組み合わせ
スピーカーケーブルは基本的に付属品
サブウーファーだけオーディオテクニカのサブウーファー用ケーブル
ぶっちゃけ安物スピーカーばかりなんだからケーブルにこだわらなくてもいいと思った。
そのうち高いスピーカーと高いアンプを買ったときにはまた考えるでしょうけどね。

Sponsored Links


主な使用用途はPS3でのゲーム、BD鑑賞、稀にTV番組視聴、音楽鑑賞。

設定は自動調整で放置するだけなんで、誰でも簡単
その後に自分に合うように少し調節するだけでいいと思います。
ソースの切り替えはリモコンでも直接でもワンタッチで簡単に出来る。
でも細かいプログラムの設定をするときはリモコン必須なのがちょっと面倒

詳しいことは全く書けないんで、ほんとに感想だけ
まず明らかに1万の安物セットとは音が違う、スピーカーから違うんで当たり前なんですけど。
高音、低音の出が明らかに良くなってる。
特に低音、サブウーファーって凄い、こんなにドンドン来るものなんだとは思わなかった。
最初はサブウーファーなしでやってたんですが、やっぱりSS-B1000は素人でも分かるくらいに低音が出ないんです。
ということで追加してみたら全く違ってびっくりした。
多分サブウーファーの存在感が一番ある。
あと中音域がちょっと弱いのかな、高音と低音ばかりが目立つ気はする。

実際の使用感としては、
ゲームではもう2chには戻れなくなる。
これは間違いない。
5.1chじゃもはや別ゲーですよね、個人的にはゲームは映画以上に雰囲気が重要だと思うし。
特にアクション系やFPS、TPS
後ろからの音があるだけで敵の位置を把握できたりするような、実際のゲームプレイにまで影響するジャンルではもはや必須ではないかと。
次にBD
単純に臨場感と迫力が増します。
DVDじゃ正直2chで十分だったんですけど、BDだと5.1chで見ないともったいないくらい。
映像の質と同じくらい音も大事になってきてると思います。

テレビは自室では基本的に年末の特番以外見ないんであんまり書けません。
テレビ付属のスピーカーと比べると当然ながらとても良くなります。
音楽鑑賞も2ch音源をサラウンドにして聴くときのみ使ってます。
音質よりも迫力が欲しいときはいい感じです。
クラシックとか最近じゃアルトネリコのヒュムノスとか聴いてます。


やっぱりゲームが一番違うと思います。
環境によっては導入できないって方もいらっしゃると思いますが可能ならば、
PS3や箱○をプレイしてる方は是非この機会に導入を考えてみてはいかがでしょうか。
あと自分は薦めませんがサラウンドヘッドホンとかもありますしね。

最後にAX-V465AX-V565がありますが、違いは7.1chと1080pアップスケーリング対応ってだけですよね。
基本的にこれを買うような人は入門用として買うと思いますし、いきなり7.1chにする必要もないと思うので
自分は買うならAX-V465で十分じゃないかと思います。
自分の場合は今のところ不満は一切ないため当分はこの構成でいくつもりです。
今までテレビやモニタからの音声でやってきた身からすれば、この価格帯の組み合わせでも別次元でした。

言い忘れてたけど一番大事なのが設置場所の確保
アンプが意外と大きいです
幅と奥行きが結構あって、調べずに買ってびっくりした


感想書いただけなのに長くなってしまった。
でもほんとにオススメです。
最近は廉価版のセットものとかも安くていいものが増えてていいと思います。

ヤマハ AVアンプ AX-V465(B)ブラック  AX-V465B
ヤマハ (2009-03-25)
売り上げランキング: 40253


« | Home | »

コメントする





コメント

No comments.

  • カテゴリ

    open all | close all
  • タグクラウド

  • プロフィール


    ・かいてるひと: じゅりゅー
    ・ないよう: ゲームの日記やレビュー、最新情報を不定期更新。
    ・めーる:  infoあっとzyuryu.com

     当サイトで使用している
     画像,動画の著作権などは権利者様に帰属致します。
     問題がありましたら上記メールアドレスまでご連絡下さい。
     基本的にリンクフリーです。